養育時間日取りと解釈は人間各自なので気にする事は乏しい

現時点生後9ヶ月になる奥さんの養育真っ最の間。
生まれたばかりの時は養育ってこんなに一大んだなと世間の奥様は恐ろしいなと尊敬していました。
今は養育にも慣れて日毎を面白く、たまには疎かやリフレッシュをして過ごしています。
幼子が昼前起きてから寝るまでだんだん循環が付いてきて時刻日付が定まって来ました。。。とは言っても、こういう時間にやらないと愚図ってしまうから。どうしても眠たくなってしまってねんねの瞬間がこういう時間になってしまう。などと幼子の頻度に合わせた勝手に決まっていう時刻日付になっています。
日毎をおんなじペースで過ごしていると一緒に過ごしている奥様の時刻日付もだいたい決まって来る。
ところが、お家に帰宅したりダディーのお家に行った段階などには今まで通りの日付で越すのは難しくなってしまう。それは仕方ないかな。と思っていますが、なるべく今まで通りの日付になるように頑張りたいのが内面だ。なぜなら愚図ってしまうから。眠たくなってしまうから。などの理由があるからだ。
うまく親には説明してわかってもらいごちそうの外食の瞬間や旅立ちの瞬間を幼子時間に合わせて貰えるのですが、なかなか上手くいかないのはダディーのお家に行った段階だ。賢く伝えたつもりでもちょっとぐらい安心!慣らしていかないとどこにもいけない。などと言われてしまい遅い時間の取り組みになってしまい、案の定愚図って喚き出して騒いでしまう。
周りの奥様友に話を聞いてもやっぱり自動的に時刻日付が定まっていてお家やダディーのお家に行くと瞬間が狂ってしまうと悩んでいました。
苦悩は苦悩ですが、ずっと貫く苦悩ではないので臨機応変に対応して一番に幼子の事を考えてあげたいなと思いました。